2006年12月04日
雪の街の文学博士
一枚の写真が届き、びっくりしました。
10月、留学生生活を送った日本を後に、ふるさとチェリアビンスク市(ロシアのウラル地方・ソ連時代は隠されていた軍事都市)へ、帰国したマラトさんから1枚の写真が送られてきました。

7年間の日本生活から、やっとロシアの生活に戻って、ほっと安心の毎日のようです。
写真は彼の住宅街だそうで、うわ~寒そうだな~。「いつか行きますね」」と約束してある街です。
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