2018年04月15日

●和文露訳要覧第345回

形容詞化(短語尾)している被動形動詞過去短語尾にも結果の存続の用法が先祖返りのように現れてくる場合もある。

(十分ニ三服すれば効き目が現れる)Две-три хорошие затяжки - и эффект готов. 
<これは例示的用法でもあり、готов = завершён>
(一人片づいた、一丁上がり)Одни готов. <готов = умер, убит>
(彼は出来上がっている)Он и совсем готов <готов = совершенно пьян>

出題)「変なところに置く(置き場所が悪いと)とセメントでも、板でもなんでも盗まれる」をロシア語にせよ。

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2018年04月14日

●和文露訳要覧第344回

不完了体の用法は行雲流水の如きものだと説明したが、今風に言えば、1列のエスカレーターで、普通は皆立ち止まって乗っているが、一人歩きだすと、それにつられて動くようなものである。こういう場合その場でじっと立ち止まるにはかなり勇気がいるわけで、それが完了体の動作となる。

出題)「彼はご婦人方が苦手だった」をロシア語にせよ。

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2018年04月08日

●和文露訳要覧第343回

部分生格について考えてみた。(水を<くれ>)Воды! では欲求を示すために生格が用いられているが、(ちょっと水を飲む)попить воды, (水を飲み干す)выпить водыは水全体ではなく、水の一部であることを強調しているために、部分生格を要求している。(水を飲む)пить водуは特に水の一部という事を強調しているわけではないので、対格が来ると言うことになる。

出題)「彼らは互いに水をはねかけあった」をロシア語にせよ。

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2018年04月07日

●和文露訳要覧第342回

ソ連時代の収容所についてご興味のある方もおられると思うので、基本文献として下記を挙げておく。ソルジェニーツインの『収容所群島』、エヴゲーニア・ギンズブルグの『明るい夜 暗い昼』、シャラーモフの『極北コルィマ物語』(これは抄訳のようなので、ロシア語が読めるのなら原書Колымские рассказыを勧める)があるが、この他に『ラーゲリのフランス人』(ジャック・ロッシ、ミシェル・サルド共著、外川継男訳、恵雅堂出版、2004年)を挙げておく。

出題)「見かけたら殺してやる」をロシア語にせよ。

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2018年04月01日

●和文露訳要覧第341回

ヴォールвор в законе(極道、任侠)というのはロシアの犯罪界のエリートであり、その発生については1930年代であることは、識者の間で意見が一致しているが、前半なのか後半なのかについては意見が分かれている。発生の理由についても、肥大化する収容所の統制を図るためにヴォールを利用した(教育を受けているはずの政治犯は信用できないため)ということでは見解が一致しているようである。東シベリアの流刑地で19世紀中ごろに金鉱掘りで虐待され、生きのびた一群からイワンиванという犯罪エリートの一群が生まれ、それが、1920年ごろにはウールカуркаとなったと思われる。ウールカからヴォールが生まれた。これはロシアだけではなく、どこの国でも精神的にも肉体的にも強いものが犯罪界を仕切ってゆくということから特に目新しいことではない。ロシアの犯罪界の特殊性は、収容所当局(無論スターリンの了解を得て)が、収容所統制のためヴォールを利用したが、第二次大戦終了後にはその起用が失敗に終わったことが明らかとなったということにある。最近『ラーゲリのフランス人』(ジャック・ロッシ、ミシェル・サルド共著、外川継男訳、恵雅堂出版、2004年)を読んだ。コミンテルンで働いていたロッシが1937年10月スパイとして逮捕され、以降24年間の収容所生活を送ることになった。彼は『ラーゲリ<強制収容所>注解事典』(この本の訳でヴォールを泥棒と訳しているが、これは誤訳であろう。ヴォールが盗みを働くことはない)の作者でもあるが、収容所統制の一番下の組織である獄房の管理者である牢名主староста(収容所の規模によるが、いくつかの獄房を管理するのがсмотрящийであり、その上がположенецと呼ばれる。これらの管理者の任命については収容所当局からヴォールが任されていたと思われる)については1937年までは挙手で囚人自身が選んでおり、それ以降当局からの指示で任命されたと書いていることから、1937年ごろにヴォールの体制が確立したのではないかと推測される。

出題)「芸能は公的な文化のまま子扱いだった」をロシア語にせよ。

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2018年03月31日

●和文露訳要覧第340回

出題)「その寺にとって時間が存在しないかのようだ」をロシア語にせよ。

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2018年03月25日

●和文露訳要覧第339回

出題)「未婚・既婚の別:
    配偶者あり
    独身(離別)
    独身(未婚)
    独身(死別)」をロシア語にせよ。

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2018年03月24日

●和文露訳要覧第338回

出題)「選んだ案のところにバツ印をつけなさい」をロシア語にせよ。

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2018年03月21日

●和文露訳要覧第337回

完了体がイメージする時間軸の特定かつ不動の一点というのは、大きさを持たない数学的点であり、不完了体のは大きさを持つ物理的点と言い換えてもよい。大きさがあるということは期限ではなく、期間を意味するということである。

出題)「その食堂は平日は11時から20時30分までやっていて、休日は実質的に予見しがたい」をロシア語にせよ。

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2018年03月18日

●和文露訳要覧第336回

出題)「世の中のものはすべて買うことができる。問題は値段だけだ」をロシア語にせよ。

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●和文露訳要覧第335回

出題)「夜にはパビリオンはカラーでライトアップされた」をロシア語にせよ。

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2018年03月11日

●和文露訳要覧第334回

出題)「金一封をもらえるなら結構」をロシア語にせよ。

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2018年03月10日

●和文露訳要覧第333回

予定の用法というのは概ね動作動詞の不完了体現在形が用いられるが、これは予定の用法が現在の時制から見ての予定であるがゆえに現在の時制に拘束され、場依存型であるからである。

出題)「結婚式の写真は結婚式につきものである」をロシア語にせよ。

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2018年03月03日

●和文露訳要覧第332回

出題)「1960年5月1日を除けば大体のところメーデーのデモはたいしたこともなく行われた」をロシア語にせよ。

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2018年02月25日

●和文露訳要覧第331回

出題)「ペテルブルグではそのようなことは私の記憶にない」をロシア語にせよ。

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2018年02月24日

●和文要覧第330回

ロシアにも年賀状はあるが、この他にも祭日の前、例えば3月8日の国際婦人デーなどに美装のはがきに手書きで、幸福、健康、成功などを親しい人に送る習慣がある。これは革命前からでПасха(復活祭)にお祝いの手紙を送る習慣が続いているものだと言う。

出題)「乱暴なまねをするなという上からの命令が彼らに伝えられただけだ」をロシア語にせよ。

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2018年02月18日

●和文露訳要覧第329回

まったく面白いものではないが、前回の小話のオチの解説。1960年代~80年代のソ連製ブラジャーには洗濯石鹸で洗えるという長所があったが、後ろに(前あきではない)ひもと3つのボタンとフックがあり、そのためボタンのあとが消えない。オチはそれを指していて、ロボットとはまったく関係ない。

出題)「困難な状況では自分自身を頼るしか他に道はない」をロシア語にせよ。

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2018年02月17日

●和文露訳要覧第328回

時代背景が分からないと小話のオチも分からない。次の小話もそうである。
Чем отличается мужчина от женщины? Тем, что у женщины между лопаток – пуговицы. А чем отличается женщина от мужчины? Тем, что у женщины между лопаток – пуговицы.
訳)男と女は何が違うか?女の肩甲骨と肩甲骨の間にはボタンがある。女と男は何が違うか?女の肩甲骨と肩甲骨の間にはボタンがある。

出題)「より多く食べた方は払わない(払わなくてよい)」をロシア語にせよ。

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2018年02月12日

●和文露訳要覧第327回

進行形(動作の過程)に不完了体を用いるのは、動作が一点で終了しないため完了体を用いることができないためだが、その他にも、現在進行形のもつ予定の用法から推測されるように、進行形には予測性があり、これは動作の有無が明確な規則的反復とつながるからである。また毎週、毎年などの明らかな規則的反復と同様、多くの場合とかしばしばというときにも不完了体が用いられるのは、長い目で見れば(1万回とか、1億回とか)規則的反復が予測されるからと考えてよい。

出題)「悪い予感がして彼自身の心臓が2度ほどぎゅっと締めつけられた」をロシア語にせよ。

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2018年02月11日

●和文露訳要覧第326回

最近フルシチョフとブレジネフ時代の日常生活に関する本が2冊出た。『最後のソ連時代』(アレクセイ・ユルチャク著、半谷史朗訳、みすず書房、2017年)と『フルシチョフとブレジネフ政権下のソ連首都の日常生活』Повседневная жизнь советской столицы при Хрущёве и Брежневе, А. Васькин, Молодая гвардия, 2017である。前者はオースティンのパフォーマティヴな意味(遂行動詞の考え方を敷衍させたもの)とコンスタティヴな意味(文字通りの意味)を対比させ、フルシショフとブレジュネフ時代ではパフォーマティヴ・シフトが起こっているという観点から、ソ連市民のダブルスタンダードについての考察が述べられている。この二重基準自体は当時を知る、また自分の目でロシア人と接していた私たちにとって目新しいものではないが、1950年スターリンのマール言語学批判により、スターリン(ソ連共産党)は言語に対する権威を失ったと指摘しているのは卓見である。スチリャーガстиляги、ミチキーмитьки、ネクロリアリストнекрореалистыについても要領よく記述されている。またテーマ別アネクドートの起源が書かれているのでとても重宝する。レーニンのアネクドートは1970年レーニン生誕百年の準備中に生まれ広まったとか、ヴォーヴォチカシリーズは1960年代半ば、シュチールリッツは同じ主人公の連続テレビドラマの放映が始まった1970年代初めから、チャパーエフは1960年代後半からであり、これらの時代をソ連アネクドートの黄金時代と呼んでいる。ソ連のアネクドートはスローターダイクのいう「闘うのをやめたユーモア」であると述べているのは、本質をついているように思う。後者は当時の日常生活をテレビ、衣服、レストラン、行列などのテーマごとに述べているわけで、こちらの方がその時代モスクワで暮らしていた私にとっては大いに参考になったし、興味も覚えた。

出題)「鼻づまりにお悩みですか?」をロシア語にせよ。

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2018年02月10日

●和文露訳要覧第325回

日本語で銀幕と言えば映画や映画界を指すが、これは映写幕が由来である。ロシア語でголубой экранと言えば、テレビの画面、ないしはテレビ界、テレビ放送などを指すが、なぜこう呼ばれるのかについて、あるヒントを得たので紹介する。白黒テレビの画面はスイッチを入れた段階でほんの少し空色を帯びた色合いを示す。それゆえ各家庭で一斉にテレビのスイッチを入れると窓が空色の光で輝くという。ここから1962年Голубой огонёк「青い灯」という、時の人を招いて、リラックスした雰囲気でおしゃべりをするというテレビ番組が1960年~70年台に人気を博した。番組の由来は由来として、テレビのスクリーンをголубой экранと呼ぶのもここからきていると考えられる。

出題)「番組では軍隊はどうあるべきかを見せたのであって、実際の姿ではなかった」をロシア語にせよ。

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2018年02月04日

●和文露訳要覧第324回

『恐竜・怪鳥の伝説』という1977年に制作・公開された日本の映画は日本では大失敗作とのことだったが、ソ連ではЛегенда о диназавреとして公開され、SF映画の傑作として大評判だったという。映画のプロットのみならず、現代日本の情景などもロシア人にとっては興味深いものだったのかもしれない。

出題)「弱い者いじめをするな」をロシア語にせよ。

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2018年02月03日

●和文露訳要覧第323回

ロシア語には冠詞がないが、その穴埋めをするのが単数・複数の使い分けであると考える。つまり単数は定冠詞のように具体性を帯びることが多く、複数は一般性を帯びる場合が多いということである。同様に、性質形容詞が名詞化すると、性質を示す名詞、つまり抽象名詞で単数を示すのが普通だが、具体的な1回の性質を名詞で示す事もある。1回であれば単数、それ以上、ないしは一般的な概念を占める場合は複数となる。例えばнеприятностьなどもそうであり、不快(感)неприятность、不快な出来事неприятность/неприятности、不快な言辞неприятности(通常は複数)となる。нечистота は不潔、нечистоты は汚物、условность/условности は約束事、грубость/грубости は悪口、粗暴な行為となる。

出題)「頭痛持ちですか?」をロシア語にせよ。

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2018年01月28日

●和文露訳要覧第322回

不完了体の本質は行雲流水(広辞苑によれば、空を行く雲と流れる水、すなわち、一点の執着なく、物に応じ、事に従って行動すること)という言葉で表現されると私は考えるが、完了体はと言えば、随処為主(環境や境遇に左右されずに、自分の意志と判断で行動 しようとする姿勢を持って生きること)となろう。

出題)「我々のところでは誰が上とか、誰が下とかということがあってはならない」をロシア語にせよ。

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2018年01月27日

●和文露訳要覧第321回

グラディエーターгладиаторと言えば2000年に公開され評判を呼んだ映画の題名であり、古代ローマの剣闘士のことだが、ロシア語の俗語では1955年のスキャンダルから別の意味が生じた。当時のソ連の文化大臣アレクサンドロフГеоргий Александровが、酷評で有名な党の批評家エゴーリンАлександр Еголинとともにモスクワ劇場の若い女優達と桃色遊戯にふけったというスキャンダルがフルシチョフの知るところとなった。他の幹部会員がいる前でフルシチョフ自身が年寄りの癖に恥ずかしくないのかとエゴーリンを叱ったが、このときにエゴーリンの言った言葉が人口に膾炙した。Я ничего с ними не делал, а только гладил.(私は彼女らとは何もイタシはしなかったのです。ただナデナデしただけです)。ここからгладиаторы(オサワリマン←гладить)と言う俗語が生まれたという。一方ソ連文化省はФилософский ансамбль ласки и пляски им. Александров(アレクサンドロフ名称愛撫・舞踊哲学劇団)という異名がつけられた。

出題)「サッカーはテレビよりも生で見た方がよい」をロシア語にせよ。

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2018年01月21日

●和文露訳要覧第320回

『和文露訳要覧』に下記のように補記した。
9-1-2 抽象的現在

 現在の時制の意味でбудетを使う用法であり、動詞бытьの動作動詞としての完了体の用法(完遂〔なる〕の否定)ということで、例示的用法(4-2-3項参照)から派生した用法の一つとも考えられ、仮定、確信、必然というニュアンスがある。意味は仮定法を用いても変わらないので、仮定法未来から発展した用法(婉曲の用法)であることが分かる。仮定法は過去や現在の事実に反する仮定を示すが、未来においては条件法と意味はほとんど変わらない。未来は未確定の事柄に属するからだろう。仮定法の方が話し手の動作の実現に対する万が一という疑いのニュアンスがある。それと現在の時制のбытьは状態動詞であり、到着というニュアンスは可能だが、始発というニュアンスがないので、未来の時制を持って動作動詞としての機能を明確化したとも考えられる。このбудетを未来の動作の規則的反復と考えることも可能であり、そうであれば最後の例文のように、現代ではбудетを省略するのが一般的である。

(我々の暮らしは、今日何らかの形でインターネットとつながっていると言っても過言ではない)Не будет преувеличением сказать, что наша жизнь сегодня так или иначе связана с Интернетом.
<= Не было бы преувеличением сказать, что наша жизнь сегодня так или иначе связана с Интернетом.>
(それが『戦争と平和』の有名な戦いのシーンのレベルに近く書かれていると言う勇気はない)Не будет смелостью сказать, что это написано близко к уровню знаменитых военных сцен "Войны и Мира".

この用法が現在の時制を示す事は下記の文で証明できる。本来であればсказатьの前に будетをおいて、未来の動作の規則的反復となるはずだが、現代では上記のようにбудетを省略するのが一般的である。仮定法過去から発生した婉曲の用法было быも使える。

(モスクワにおいて横死した人用の埋葬所がどのようなものであったかを述べるのもまったくの無駄というわけではあるまい)Вовсе не излишне сказать, что такое были убогие дома в Москве. <излишне = лишне = лишнее = лишним>

出題)「本が5冊余った」をロシア語にせよ。

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2018年01月20日

●和文露訳要覧第319回

出題)(そんな恰好をさせておくと)「子供が風邪をひくよ」をロシア語にせよ。

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2018年01月14日

●和文露訳要覧第318回

出題)「代わりはいくらでもいる」をロシア語にせよ。

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2018年01月13日

●和文露訳要覧第317回

出題)「(なじみの店で)いつものやつを」をロシア語にせよ。

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2018年01月08日

●和文露訳要覧第316回

出題)「この名はどこかで聞き覚えがある」をロシア語にせよ。

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